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2018年12月 4日 (火)

怒りの準備書面

俺は日弁連の答弁書を読んで怒っている。

日弁連の答弁書の主張はこうだ。

「どんなに湊弁護士が裁判で事実と違う架空の情報公開システムを捏造した証拠があろうが原告(俺)の主張を認めない。
裁判で荒唐無稽なデタラメを主張しても依頼人(秋田県庁)の利益を守る為に必要なことである。
それを問題視する方がおかしい。
懲戒請求自体が依頼人に損害を与えた場合のみ処分されるべき。
最高裁の判例で懲戒請求の不正に対する損害賠償を認めていないから仮に原告の主張が事実だとしても関係ない。(意訳)」

日本の裁判も韓国同様に腐ってる。

笑えねぇよ!


これから怒りに満ちた準備書面を書く。

文章では一応冷静を装って。

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コメント

弁護士は正義の味方というドラマのイメージですが、クソ野郎の集まりです。
味方なのは金を払う依頼者にのみ。
どうしようもないクソ野郎達ですから、クソ野郎のトップの裁判官ももちろんクソ野郎です。

実は私の嫁がカマを掘られて、新車から三カ月の車がフレームまで逝ってもちろん揉めてます。
裁判では新車に交換という前例がないらしく、絶対新車にはならないと言われてます。もちろんこちらも譲歩はしますが、あまりにも条件が悪いので揉めてます。
裁判官も買ったばかりの新車を、事故車にされればいいのにと、痛感しております。

裁判頑張ってください。

投稿: エボル | 2018年12月 4日 (火) 19時19分

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