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2018年12月 5日 (水)

反論文を考える。

日弁連の答弁書には、「最高裁で懲戒請求に対して損害賠償を認めないって判例があるから、仮に俺達が不正をしてもそれは認められない。(意訳)」だとよ。

とんでもない暴言。

この判例があるから、一々反論しなくても俺達が勝つって態度。

バカにしてるだろ。

如何に裁判所が利害関係にある者に贔屓するか分かる。

答弁書には、湊弁護士がした不正を擁護する言葉は一つもなし。

つまり、俺達が勝つ反論が存在する限り、お前に不正が無かった証明をする必要はないって宣言しているのだ。

これが日本の裁判。

長いものに巻かれ、正義も真実も公平性も関係ない。

韓国最高裁?

日本も大して変わらない。

何故か?

世論で判決が変わるからだ。

韓国の世論が、「日本は個人にも賠償をするべき。」となると、裁判所はそれを取り入れる。

それだけ世論は恐ろしい。

なので、日弁連のデタラメを世論が許さないとなれば俺も勝てるかも知れないが、日弁連の実態を知っているのは俺みたいな酷い目に遭った者のみ。

頑張ります!

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