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2019年4月30日 (火)

1つずつやっつける。

やらなくてならないことが山ほどある。

今年は本業の出荷がキツかった反動でヤル気が出ない。

しかし、やらなくてはいけない。

どうしたら良いか悩んでも仕方がない。

1つずつやっつけるしかない。

頑張ろう俺。

頑張れば良いことあるさ。

頑張れ俺。

俺が俺であるために。

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2019年4月29日 (月)

スーパーカブ125用ハイレスポンス・キット発売

グロム用ハイレスポンス・キットがスーパーカブ125に転用できるかモニターをお願いした方のレビューが好感触でしたので、スーパーカブ125用ハイレスポンス・キットを発売しました。

<https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g344997443top>

売り切れの時はこちら

https://auctions.yahoo.co.jp/seller/peaky_parts

宜しくお願い致します。

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2019年4月28日 (日)

今日の練習動画

https://www.youtube.com/watch?v=Lsg73GMyqUU&feature=youtu.be

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ハイレスポンス・キット良い感じです。

前日までの雨天で少しウェットなコースコンディションの若美モトクロスパークで練習してみました。

見ていた管理人のバイク屋さんから、「シッティング(座ったまま)ジャンプなら飛距離が稼げる。」と言われてシッティングジャンプでテーブルトップジャンプを練習。

かなり楽に飛べました。

CRF125Fとハイレスポンス・キットの相性は良い様で、今までストレートで4速に入れると失速してましたが、ハイレスポンス・キットのおかげで4速が使える様になりましたよ。

他のコーナーもスムーズです。

今日の練習でのベストタイムは1分38秒16です。

コースコンディションから考えると良いですね。

フロントホイールのリムがジャンプの衝撃で歪みましたが…

CRF125F用ハイレスポンス・キットはゴールデンウィーク明けに発売します。

マフラーのバッフル外して、吸気ダクトも外して、ハイレスポンス・キットを装着したらアップダウンの無いコースならレーサー85ccクラスと良い勝負ができます。  

大成功です。

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2019年4月27日 (土)

CRF125Fにハイレスポンス・キット装着

俺のCRF125Fにやっとハイレスポンス・キットを装着しました。

画像は無しです。

パーツメーカーが勝手に俺の特許や実用新案を侵害しないように工夫をして同じ物を作る可能性があるので。(これまで何回かある。)

バランサー・カムスプロケットは、ノーマルはスーパーカブ110(JA10、JA44共通)と同じ物ですが、同じ歯数でグロム用を使用しました。

訳は以前にも書きましたが、カムスプロケット自体の回転時のバランスが取れているので、より効果が大きいからです。

それでもバランサーとしては、スーパーカブ110(JA07)のバランサー・カムスプロケットが最高なんですけどね。

バランサー・フライホイールは最新バージョンで、アップデート用パーツを使ってます。

但し、CRF125Fでは今回が初めての装着なので、狙った通りの効果が望めるかは分かりません。

今回は、あくまでレース用なのでクランク内圧調整バルブは使いません。

必要性を感じないのもありますが、とりあえずはエンジン内部の手を入れて、どの程度変わるかを知るためです。

目標は若美モトクロスパークでラップタイム1分35秒台。

これくらいのタイムだと、レーサー125といい勝負できます。

無理せず頑張ります!

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2019年4月26日 (金)

エアフィルターのメンテナンス

ここ数年、バイクのエアフィルターはK&Nフィルターか、乾式エアフィルターしかメンテナンス作業してない。

K&Nフィルターは専用洗浄液で洗い、水洗いしてから干して専用オイルをつける。

乾式エアフィルターは基本的に交換。

久しぶりに湿式エアフィルターをメンテナンスすることになって、昔は灯油で洗ってから乾燥させて2サイクルオイルか専用オイルを塗ってた。

今はどうやってるかバイク屋に聞いたら、専用洗浄液で洗ってから水洗いして、スプレー式の専用オイルを散布するんだとか。

しかも、専用洗浄液を100円ショップで買った蓋つきバケツに入れて何度も洗って、フィルターを絞ってから水洗いするのがスタンダードとか。

CRF125Fのエアフィルターが四角形なので、100円ショップでバケツではなくタッパーを購入。

これに専用洗浄液を入れて洗います。

灯油は臭いがするので近所迷惑とかで都会の人は使えない。

家族に、「臭い!バイクやめろ。」と言われかねないんだそうだ。

俺は田舎暮らしだけど、今風メンテします。

明日はCRF125Fのオイル交換ついでにハイレスポンス・キットを組みます。(クランク内圧調整バルブは使わない。)

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2019年4月25日 (木)

残り3個

たくさん、コメントありがとうございます。

平成31年4月25日午前7時45分現在、スーパーカブ110用ハイレスポンス・キット、クロスカブ用ハイレスポンス・キットのアップデート用パーツは残り3個です。

とりあえず10セット用意してました。(購入者の方、お買い上げありがとうございます。)

売れ切れてからの再販はゴールデンウィーク明けになります。

宜しくお願い致します。

購入希望の方はこちら。https://auctions.yahoo.co.jp/seller/peaky_parts

 

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2019年4月24日 (水)

カブ110、クロスカブ用ハイレスポンス・キットのアップデート用パーツ販売

お待たせしました。

スーパーカブ110用ハイレスポンス・キット、クロスカブ用ハイレスポンス・キットの購入者の方に朗報です。

ハイレスポンス・キットのアップデート用パーツをヤフオクに出品しました。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u274249180https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u274249180

驚きの効果をお楽しみください。

価格は2500円です。

既に落札済みの場合はこちらから。

https://auctions.yahoo.co.jp/seller/peaky_parts

よろしくお願いします。

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2019年4月23日 (火)

温泉に行きたい。

春の出荷が終わり、その反動が激しくてヤル気が失せてしまいました。

思いきりなリフレッシュがしたいです。

とりあえず温泉に行きたい。

やっぱり疲れたら温泉に行きたくなります。

何処に行こうかな。

ゴールデンウィークはモトクロス三昧がしたい気分ですが、仕事してるだろうな。

まずは、今度の日曜日の前にCRF125Fに超ハイレスポンス・キットを組まなきゃ。

超ハイレスポンス・キット、ハイレスポンス・キットのアップデート用パーツの販売は今月中になるかも。

超ハイレスポンス・キットの定価は10500円、アップデート用パーツの定価は2300円を予定しています。(超ハイレスポンス・キットの費用対効果はマジで30倍。 )

さて、仕事すっか。(諦め) 

 

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2019年4月22日 (月)

控訴理由書提出

そ秋田県庁との裁判で架空の情報公開システムをでっち上げて、「原告(俺)は情報公開請求時にこう申しておりました。」と虚偽の主張をした現秋田県法テラス所長・湊弁護士。

その虚偽が事実ではないと裁判で認められて俺が勝訴。

勝訴後に、秋田弁護士会に懲戒請求したら、「懲戒請求者(俺)が主張する不正の事実はない。」と懲戒処分せず。

日弁連に異議申し立てしたら、「秋田弁護士会の判断に謝りはない。」と湊弁護士を擁護。

今回の裁判は、湊弁護士と日弁連に対して損害賠償を求めた。

秋田県庁との裁判での認められて弁護士の不正は秋田地裁と仙台高裁に認められている。

なのに、日弁連を相手に損害賠償請求すると、秋田県庁との裁判で湊弁護士が虚偽の主張をしたことを認めながら、こじつけで損害賠償を認めないとする判決になった。

湊弁護士・日弁連、共に俺の主張を覆す証拠は何一つ提出していない。

それでも無条件に湊弁護士・日弁連を勝訴させる秋田地裁。

この様なことが裁判と言えるのか?

そう、控訴理由書には書いてます。

負ける理由が無いのにも関わらず、原告である俺の訴えを棄却した秋田地裁の綱島裁判長。

かわいい顔したハゲのチビなおっさんは魑魅魍魎でした。

この子泣き爺が!

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CRF125Fにもハイレスポンス・キット

けんじさん、コメントありがとうございます。

只今、ビックフィン・キットのパーツが品切れで入荷待ちになってます。

もう少ししたら送りますね。(八馬力さんの分も)

 

 

昨日のモトクロスレバー練習で、一発目の走行の4周目にベストタイムを大幅更新。

1分36秒18です。(これまでは1分38秒02)

2秒近く更新ですから、前日にチューンナップした吸気系の効果が出てますね。

但し、俺の方がスピードにビビってライン取りに試行錯誤するのですが、ラップタイムは落ちるばかり。

キツいラインが一番速いと分かりました。

今までのラインで走るのが一番良い。

身体がもたないですが、これは慣れるしかない。

あと、ハイレスポンス・キットでライダーの感性にエンジン特性を近付けることで、なんとか楽にならないものかと思ってます。

エアフィルター清掃とオイル交換と同時にハイレスポンス・キットを組みますよ。

カムスプロケットをグロム用バランサー・カムスプロケット。(本来ならJA10用)

バランサー・フライホイールは、ウェイト増しと軽量化を併用したオフロード用バランサー・フライホイール。

益々速くなって、もっとキツい状況になったら笑うしかないですが。

マジにヤバい速さです。

見てる人から、「もう入門用バイクのスピードじゃないよ。」とか、「コンペマシンの立場がない。」と言われてます。

でも、本気で走れる時間が極端に短いです。

5周走ったら嫌になる。

昨年、山形の5時間耐久モトクロスレースを一人で走って、ぶっちぎり優勝した俺がですよ。

なんだかなぁ。

 

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2019年4月21日 (日)

今日の練習動画

1発目がメチャクチャ速かった。

正直怖かったよ。

https://www.youtube.com/watch?v=XYtnaLzh3Is&feature=youtu.be

 

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CRF125Fピーキーレバー

Photo_20

ブレーキレバーをピーキーレバーに加工後。

 

Photo_21

クラッチレバーをピーキーレバーに加工後。

取り外し、加工、取り付けまで作業時間約10分。

作動の際に指の第1関節からレバーが離れない。

22年前に考案まで3年掛かりました。

簡単に製作する方法を思い付くまでに20年掛かった代物です。(2年前からヤフオクに出品)

操作性世界一の一品。(キッパリと断言します。勝負してもいいですよ。)

 

 

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2019年4月18日 (木)

3分チューンナップ

日曜日のモトクロス練習に向けて、またCRF125Fのチューンナップを行います。

前回は排気系チューンナップでしたので、今回はそれとバランスを取るために吸気系をチューンナップです。

とは言っても簡単で、エアクリーナーボックスの吸気ダクトを取り外すだけ。

これで吸気効率が格段に上がります。

キャブレターのマシンなら、ここからがセッティングで大変ですが、インジェクションのマシンなら吸排気系のチューンナップ程度なら走るだけでPGM-FIが勝手にセッティングします。

これにボアアップやカムシャフト変更などをすると、燃料噴射の量が足りなくなってセッティングがズレるので、エンジンが求めるガソリンの量を提供できるインジェクターに取り替える必要があります。

俺の場合は、 そんな時にはCBR150Rのインジェクターの噴射量を調整したものを使って合わせてます。

そのノウハウは秘密です。

今年はインジェクター交換の必要があるチューンナップをするとすれば、インジェクションの口径アップかなぁ。

インジェクションをボーリングして、Φ22からΦ24に口径アップ。 

バタフライバルブはPCX125を使います。

若美モトクロスパークのラップタイムをあと2秒は縮めたいですね。(笑) 

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2019年4月14日 (日)

今日の練習動画

https://www.youtube.com/watch?v=Q6kBWSW8vo8&feature=youtu.be

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超ハイレスポンス・キット来月発売。

けんじさん、コメントありがとうございます。

ハイレスポンス・キットのアップデート用パーツのレビューが良かったので来月発売します。

ハイレスポンス・キットは、超ハイレスポンス・キットとしてアップデート用パーツを追加して販売。

けんじさん、八馬力さんのクロスカブには今度、ビックフィン・キットのモニターをお願いしようと思ってます。

楽しみに待っててください。

てな訳で、コメントの返事とpeaky_partsの広告でした。m(__)m

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ベストタイム更新

夕方、若美モトクロスパークで軽く練習。

CRF125Fはマフラーをメガホンオープンエンドにしただけでフルパワー化。

いきなりXR100Rでのベストタイムを更新しました。

1分38秒02でコンマ8秒短縮です。(同タイムを2回)

今年のバイク運動会では、レーサー85ccクラスで表彰台に上がれるかも。

ちなみにCRF125Fの馬力は、同じクラスを走るCRF150Rの馬力の約半分です。

頑張ります!

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身体がボロボロ

仕事して身体がボロボロ。

最後のお客さんの仕事を終えたら、実家の作業が残ってる。

ストレス掛かってる。

三日くらい休みたいねぇ。

無理だけど。

さてと、起きるか。

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2019年4月12日 (金)

花粉の襲来

気温が上がって天気が良くなると、途端に花粉が襲ってくる。

鼻水、くしゃみで済んでいることが不思議なくらい。

仕事で身体が弱ってるからだろうが、精神的にもキツい。

もう少し忙しさが続くかも。

仕事が一段落したら、請求書の作成、自宅の片付け、裁判の準備、モトクロスの準備が待ってる。

頑張れ俺。

頼りになるのは自分だけ。

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2019年4月10日 (水)

司法の 忖度

国交副大臣の忖度発言による辞職で、この忖度が権力の中で当たり前に行われていることが分かる。

バレない忖度ならいざ知らず、自分で、「忖度してます。」は批判の的になるのは当然だ。

話は本題に、俺の日弁連との裁判にも裁判官の忖度があった。

裁判長はこの裁判で難色を示していた。

裁判官複数での判断だと面倒になる。

もしくは、初めから答えは決まっているから単独の判断の方が都合が良かったのだろう。

裁判長単独の判決が下された。

この裁判は、秋田県庁の情報公開請求に対する損害賠償請求の裁判で、秋田県庁の被告代理人弁護士が架空の情報公開システムを捏造して、それがさいでバレて俺が勝訴したことで、秋田弁護士会及び日弁連に懲戒請求をしたが、「その様な不正の事実はない。」と懲戒請求を棄却したことに対する損害賠償請求の裁判です。

情報公開担当者だった秋田県庁職員は、「被告代理人の主張する情報公開システムは存在しないし、それにより情報公開請求者(俺)から情報公開の請求理由を聞き取りして、その請求理由を文書を請求された建設部に説明したことはない。」と法廷で証言している。

今回の裁判で、被告代理人弁護士が主張した架空の情報公開システムは存在しないことを認めるが、原告の俺がその架空の情報公開システムを必ずすると決めつけていることから損害賠償を認めないとした意味不明の判決を下した。

今回の裁判の損害賠償請求理由は、日弁連が懲戒請求者で原告の俺が主張する被告代理人弁護士の不正がなかったとしたことに対しての裁判で、判決で架空の情報公開システムの存在を否定することは、日弁連の「その様な不正の事実はない。」の判断が誤りであると認めた訳で損害賠償の条件は十分に満たしている。

存在しない架空の情報公開システムを必ず行うとは俺は主張した覚えはなく、「被告代理人弁護士は、架空の情報公開システムを捏造した上で、原告(俺)から実際には聞き取りしていない情報公開請求理由を聞き取りしたとしたことで、秋田県庁は虚偽の主張をしたのだ。」としただけだ。

つまり、いちゃもんみたいな理由で今回の裁判の損害賠償を認めないとしたのであった。

しかも、日弁連は被告代理人の不正が無かった証拠を1つも裁判所に提出していないのに対して、俺は裁判記録を始めとする複数の有力な証拠を提出している。

今回の判決は、司法にとって日弁連は特別な存在であり、忖度を行う理由があると分かる判決だ。

権力は忖度で成り立っている。

くそが! 

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2019年4月 9日 (火)

バイク雑誌の休刊が止まらない。

昨年にロードライダーが休刊。

今年はガルルが休刊。

バイクの休刊は実質ほぼ廃刊だ。

モトライダーとバリバリマシンは最近復活したらしいが、いつまでも持つか怪しい。

バイクに乗る人が増えないで減るばかりってことなのかなぁ。

おっさんのストレートな意見だと、最近若い衆はバイクに乗る人は少ないというよりも、既にバイクが憧れではなくなっているのだと思う。

バイクミーティングはおっさんばかりに思えるしな。

クルマやバイクのマンガのファンは圧倒的におっさん。

「バイクになんで乗るのかって?おっさんだからだよ。」

これは真実。(笑)

 

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2019年4月 8日 (月)

’90年式ホンダCR125R

何度かこのブログに書いたが、’90年式ホンダCR125Rにまた乗りたいと思っていた。

訳はライダーのミスに優しい、つまりリカバリーの利くバイクを見たことなかったからだ。

確かに上級者からはあまり評判の良いマシンではなかったが、俺には合っていた。(下手くそだから)

今年、ホンダCRF125Fを購入。

乗ってみて驚いた。

まるで’90年式CR125Rの様にリカバリーが利く。

速さこそないが、乗った印象はそっくりそのまま。

これは良い予感がする。

今、仕事が忙しくて乗れないが来週日曜には乗れるといいな。

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2019年4月 7日 (日)

今年は無音マフラー実用化

へのへのもへじさん、たけなおさん、ブラドルさん、コメントありがとうございます。

モニターの方々がハイレスポンス・キットのアップデート用パーツを試すのがGW前後になると思うので、アップデート用パーツ販売はそれから数ヶ月後になります。

夏には販売出来たら良いなぁ。

本気で走ったらシフトアップが忙しくなりますが、人間はすぐに慣れます。(笑)

 

 

 

 

今年こそ無音マフラーを実用化したいですね。

午前中に雨で仕事が中止になり、CRF125Fに装着したメガホンオープンエンドを見ていいアイデアが浮かびました。

あとは図面を書いて製作するだけです。

色々忙しいので先延ばしになりそうですが、秋までには試作品を作りますよ。

実物見たら、「えっ、これでいいの?」です。

良いんです。

静かで速ければ。

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予定めちゃくちゃ

雨で仕事の流れがスッチャカメッチャカ。

予定がめちゃくちゃです。

好天になった時の段取りをして、今日はもう休み。

自宅の風呂でマッタリしますよ。

あとでCRF125Fのゼッケンを引き取りに行かなきゃ。

今年は気温が上がらず、色んな仕事で悪影響があります。

どうなってるんだ?

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2019年4月 5日 (金)

桃の花

春には必ず庭に植える苗木を買います。

今年は桃の花の苗。

植える場所をよく考えて植えますよ。

花は良い。

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野菜を食べる。

冷房車の野菜室の野菜が大量に余っているので、今夜はステーキと一緒に野菜を食べることにした。

ステーキ肉に甘口の仕込みをして、冷房車に入れる。

久し振りのステーキでテンションが上がるぜ。(笑)

クロスカブのお客さんが、ビックフィン・キットを買ってくれたし今日は良い日だ。

昼飯食べないで仕事頑張ってます。

空腹は最大の調味料ですから。

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2019年4月 4日 (木)

スーパーカブ110(JA07)用ハイレスポンス・キット廃盤予定

昨日、スーパーカブ(JA07)用のバランサー・カムスプロケットが入荷した。

売れる車種が現行モデル(JA44・JA45 )に移行してきたので、JA07のバランサー・カムスプロケットが全て売れ次第廃盤にしようと思ってます。

ハイレスポンス・キットのアップデート用パーツがモニターの方に評判が良ければ販売します。

ハイレスポンス・キットも『超ハイレスポンス・キット』としてリニューアルします。(価格も少し上がります。)

アップデート用パーツは今までのハイレスポンス・ キットを購入した方のために販売する。

アップデート用パーツの効果は、加速力アップ、軽快感の向上です。

アップデート用パーツを装着したバイクは、スポーツバイクのエンジンを積んだカブに生まれ変わりますよ。

だけどもロングツーリングが得意なのは変わらない。

むしろ、もっと快適に。

 

 

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2019年4月 3日 (水)

これは凄い!

昨日の夕方に、カブ&ピースへCRF125Fのゼッケン製作をお願いした。

選手権を走る訳ではないので、ゼッケンの字体をゴルゴ13のロゴに使われている13と同じ文字を使うことにしました。

プロに頼むので、それなりの値段ですが今年の気合いを表す為にお金を使いましたよ。(笑)

CRFのゼッケンプレートを持ち込みするのにカブ&ピースへダカール(F650GS)で向かいます。

今回のダカールは、オフロード用バランサー・フライホイールを軽量化してます。

正確に言うと、ウェイトと軽量化の併用なのでフライホイールの重量はノーマルとほぼ同じ。

フライホイールの仕様を変えると燃料調整が必ず狂うので、最初に嫌な振動が発生します。

エンジンがゴロゴロして、「大丈夫か、これ。」と思いましたが、帰路にはシャープなバランサー・フライホイール本来の走りに戻りました。

驚いたことに、ノーマルでは2速ギアではウィリーし難いダカールがオフロード用バランサー・フライホイールではポンポンとウィリーします。

でも、3速ギアでは無理です。

それが、オフロード用バランサー・フライホイールに軽量化を加えるとフワッとウィリーできるんですよ。

ギアを間違えて3速でウィリーしたら、自然にフロントが浮きました。

これって凄いことです。

3速ギアでは、KTMのオフロードマシン(シングルエンジン)でもウィリーできない。

唯一できるのがXR630Rアルベーカー・スペシャルだけでした。

フライホイールに細工を施すだけで、こんなに激変するなんて驚きです。

改造費用は数千円ですよ。

加速力も素晴らしく、振動もエンジンの回転が軽い分だけ少なく感じました。

気持ち良さ倍増です。(笑)

我ながら、とんでもないものを作りました。(自画自賛)

カブ110用ハイレスポンス・キットのモニターの方々に、このバランサー・フライホイールのアップデート用パーツを送ることにしました。

乗り易いのに速いはそのままです。

感想が楽しみですね。

 

 

 

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2019年4月 2日 (火)

ゼッケン製作依頼

CRF125Fのゼッケンをプロにお願いしようと思ってます。

今日の夕方に仕事が終わったら、カブ&ピースにフロントゼッケンとサイドゼッケンを持ち込みますよ。 

ゼッケン番号は俺のラッキーナンバー13です。(笑)

早く作業を終わらせないと。

どんな字体にするか悩みますね。 

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2019年4月 1日 (月)

新元号

はっきり言って令和はねーわ。

漢字の意味から受け取るイメージが、政府の命令が加算(和)される不遇の時代。

総理大臣が偉そうに綺麗事を並べて新元号の意味を説明した様だが、説明になってない。

まるで、キラキラネームだよ。

新元号はキラキラネーム。

これが俺の印象。

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チューンナップ井戸端会議

マックスバリュに行ったら、格好いいおじさんが歩いてた。

よく見たら知り合いでした。

すぐに声を掛けて、井戸端会議。

この格好いいおじさんは、バスフィッシング用ボートの販売とメンテナンスのショップをやってる。

俺が高校時代からの世話になった人。

近況を話ながら、最後にはチューンナップの話となった。

スズキのボートのエンジンは凄いとか、スクリューの改良で最高速アップとヨーイングが止まるとか、自分で考えた変速装置を東京から来た客に見せたら真似されて販売されたとか。

自分の好きな乗り物を自分の思い通りに動く様にするのがチューンナップ。

ただ速くしたら良い訳じゃない。

チューンナップは幾つになっても面白い。

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