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2019年4月22日 (月)

控訴理由書提出

そ秋田県庁との裁判で架空の情報公開システムをでっち上げて、「原告(俺)は情報公開請求時にこう申しておりました。」と虚偽の主張をした現秋田県法テラス所長・湊弁護士。

その虚偽が事実ではないと裁判で認められて俺が勝訴。

勝訴後に、秋田弁護士会に懲戒請求したら、「懲戒請求者(俺)が主張する不正の事実はない。」と懲戒処分せず。

日弁連に異議申し立てしたら、「秋田弁護士会の判断に謝りはない。」と湊弁護士を擁護。

今回の裁判は、湊弁護士と日弁連に対して損害賠償を求めた。

秋田県庁との裁判での認められて弁護士の不正は秋田地裁と仙台高裁に認められている。

なのに、日弁連を相手に損害賠償請求すると、秋田県庁との裁判で湊弁護士が虚偽の主張をしたことを認めながら、こじつけで損害賠償を認めないとする判決になった。

湊弁護士・日弁連、共に俺の主張を覆す証拠は何一つ提出していない。

それでも無条件に湊弁護士・日弁連を勝訴させる秋田地裁。

この様なことが裁判と言えるのか?

そう、控訴理由書には書いてます。

負ける理由が無いのにも関わらず、原告である俺の訴えを棄却した秋田地裁の綱島裁判長。

かわいい顔したハゲのチビなおっさんは魑魅魍魎でした。

この子泣き爺が!

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