2020年8月16日 (日)

峰不二子のスリーサイズ

上から99.9、55.5、88.8。(アニメ化される際の設定より。)

こんな奴はいない。

多分。

と思ったら現代の日本ではいるんですね。

全員グラビアアイドルとかですけど。

藤原紀香さんもそうじゃなかったかな?

たしか、身長体重も近かったような。

藤原紀香さんの芸能界入りが決まったオーディションで、審査員の島田紳助さんが、「沢山の国産車の中に1人だけフェラーリがおる。」と言ったくらいのスタイルだからなぁ。

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2020年8月10日 (月)

大人の目で見たナウシカ

メーヴェ(1人乗り軽飛行機)はアイドリングストップ?

ナウシカはぶら下がった状態から鉄棒の逆上がりみたいにしてメーヴェの上に飛び乗る。

メーヴェはジェットエンジンの様な推進装置(前方の空気を吸いながら燃焼噴射で進む)だから、その際にエンジンに吸い込まれる危険がある。

アクセルを開けない限りエンジンは停止している様だ。

 

王蟲の血液は実は藍色?

囮にされた小さい王蟲を助けて、その血を全身に浴びたナウシカ。

赤い服が青色に変色する。

通常、赤い服を青い色で染めたら紫ぽくなる。

赤い服を青に見える様にするには藍染の様な濃い色でないと青くはならない。

 

ナウシカはロシア系か北欧系人種?

ナウシカが幼かった頃の回想で、ナウシカの母(ナウシカそっくり)の豊満な体形と村のお婆さん達の体形を見るとロシア系か北欧の人の成長を連想した。

若い頃はスタイル抜群(胸大きい、ウェスト細い、足長い)から段々恰幅が良くなり、老いると小さくなってゆく感じからそう思った。

 

王蟲の治療は異世界ポーション並み?

ナウシカが巨大に王蟲の群れに跳ね飛ばされて生きていれる事が凄い。

普通ならペシャンコか、よくて即死。

運良く上空に跳ね飛ばされて、落下したナウシカを王蟲達は避けていることになる。

意識不明でまだ死んでなくても、あれだけの僅かな時間で回復させるには、王蟲の治療が異世界のポーション並みの効果がないと無理だ。

 

ナウシカの映画の背景は水彩画の様に全体がぼやけてる?

現代アニメとの差を感じた。

ナウシカの前に作った作品・ルパン三世カリオストロの城ではそんなことなかったから、わざとやったんだろうね。

狙いは分からないが。

 

そんなことを思いながら、「こんなに長い映画だっけ?」と観ていた。

大人になってから観たナウシカを素直に見れない俺がいた。

でも、ラストではちょっと瞳がうるんだ俺でした。

 

 

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2020年8月 9日 (日)

36年ぶりのナウシカ

高校生の頃に空手部に所属していて、インターハイで茨城県水戸市に行った。

「少し時間があるからお前ら映画でも観てこい。」と監督に言われて観に行ったのが風の谷のナウシカだった。

元々、原作を読んでいてファンだっただけに嬉しかったよ。

その風の谷のナウシカが36年ぶりに劇場に帰ってきた。

リバイバル公演が終わる前に観に行かなきゃと思っていて、やっと今日その踏ん切りがついた。

いつもの様に映画館へはバイクで。

今日はWAVE110iで。

昨日、超絶キット試作品バージョン3にして、今日になって二次減速比を変えたら燃調がまた変わった。

慣らし運転のやり直しと思って走ります。

ナウシカのメーヴェ(ナウシカの1人乗り軽飛行機)の乗ったつもりで。

36年ぶりのナウシカは俺の目にどう写る?

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2020年7月31日 (金)

アリータの瞳

映画『アリータ:バトルエンジェル』は、木城ゆきとによる日本のSF漫画「銃夢(ガンム)」を、同作の映画化を長年にわたり熱望していたジェームズ・キャメロンの脚本・製作により、ハリウッドで実写映画化したアクション大作。

俺も昨年に映画館で観た。

主人公のアリータを観た時に、「目がデッカイ。」と思ったが、物語が進むにつれて気にならなくなった。

あっ、鳥居みゆきを初めて観た時と一緒だな。

彼女も目がデッカイもの。

アリータ:バトルエンジェルでは、監督のロバート・ロドリゲスが当初にアリータの目の大きさで違和感を感じていた。

しかし、目を大きくするのはジェームス・キャメロンのたっての希望。

どうすればいいのか分からなくなって、ジェームス・キャメロンに相談。

ジェームス・キャメロンは一言。

「そのまま瞳を大きくすればいい。」

そう、原作のファンだったジェームス・キャメロンは、日本のコミック特有の瞳のパッチリを実写化で使いたかった。

コミックの実写化では、原作に忠実なのが実は成功の鍵。

流石はジェームス・キャメロン、よく分かってらっしゃる。

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実写化の不思議

日本でコミックやアニメを実写化するのに、なんで衣装が革製になるのか?

不思議だ。

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2020年7月26日 (日)

連休中唯一のイベント

脳内出血で今日行われたSUGOオフロードフロンティアには参加せず。

涼しくなってから仕事して連休が終わる筈でした。

ところが2ヶ月待ちと言われた映画『ガンヘッド』のDVDが夕方に届いた。

先日にヤフオクで手に入れたガンヘッドのパンフレットを見てもストーリーが全然思い出せない。

何と言っても33年前に公開された映画だもんな。

夕飯食べて風呂に入った後にロードショーですよ。

俳優デビュー当時の高嶋政宏さんは本当に恰好よかった。

当時、付き合ってた彼女が高嶋政宏さんと清水宏次朗さんのファンで意気投合したのが今では良い思い出。

彼女の白くて長い脚にデニムの短パンは凶器でした。(笑)

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2020年7月11日 (土)

異世界おじさん

俺に似たマンガのキャラクターが異世界おじさんのおじさん。

一時期は顔が似過ぎて怖かった。

なんとなく異世界おじさんのマンガを見てると辛くなるので見るのをやめた。

YouTube動画で久しぶりにどんなマンガだったか観てみた。

やっぱり辛くなるので6話観てやめた。

最近、髭を生やしたら全然似てないから良かったと思う。

ただそれだけの話。

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買った!

人間いつ死んでもいい様に生きると決めて4年が経過。

映画『ガンヘッド』のDVDを買おうか悩んだが、買うことにした。

DVDは新品。

ヤフオクで中古の映画パンフレットに入札。

31年前にタイムスリップです。

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2020年7月10日 (金)

俺の自慢

俺の自慢は、映画『ガンヘッド』を劇場で観たこと。(1989年公開)

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80年代の実写ロボット映画の最高傑作のはずが、制作者側の思惑が色々あり過ぎてぎゅうぎゅう詰めになったSF映画です。

もうね、今見るとロボットの操縦席のモニターが古過ぎて笑ってしまう。

ガンヘッドの物語は2025年から始まる。

あと5年後の話。(笑)

ガンヘッドとは、戦車が進化して自立型ロボットになった物。

主人公は、戦闘でガンヘッドに10時間閉じ込められてコクピット恐怖症になった青年。

劇中に登場して主人公と共に戦うガンヘッドは、戦闘で受けた故障で自立できなくなってAIだけが生きている。

この2人?がお互いを励まし合って、何とか敵と戦うっていう泣かせるんだか、面倒くさいだか分からない設定。

知り合いにこの映画を観た者がいないどころか、存在すら知られていなかった。

俺がこの映画を観た理由は、主役の高嶋政宏さんを当時ファンだったから。

今、改めて観たい映画です。

DVDの価格が高いんだよね。

買おうか迷ってる。

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2020年7月 9日 (木)

ゲッター3なら作れるだろ。

巨大なロボットが立たせて歩かせるだけで大変だが、ゲッター3なら作れるだろうと思う。

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何故なら、既に二本腕の建設用重機が存在するから。

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重機メーカーさん、宣伝用にゲッター3作ってくれ。

そして、動かせてくれ。

大雪山おろしを直に見てみたい。

もう、巨大フィギアじゃ物足りない。

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