2017年8月 4日 (金)

祝アニメ化

俺、若干のオタです。

小さい頃は本屋に行くのが大好きで、行ったら朝から晩までいました。

当時は特撮と映画とミステリー(オカルト込み)が好みでしたね。

生まれて初めて観たマンガは、今でも忘れない手塚治虫先生の『ブラックジャック』でした。

あれでマンガが大好きに。

自分の好きなマンガはちょっと特殊なヤツが多いので、アニメ化されることはほとんどありません。(人気ない作品です。)

まぁ、俺がメジャーなマンガを好きになれば別ですが。

てな訳で、その好きなメジャーマンガがアニメになることが決まりました。

そのマンガのタイトルはメジャー過ぎて恥ずかしくて言えない。

でも、言っとこか。


ヲタ恋。(略語)

わーっ、恥ずかしー!

昔から、好きなマンガがアニメ化されると嬉しいもんですね。

高校生の頃、アニメ化になって嬉しかったのは、『軽シン』、『めぞん一刻』、『風の谷のナウシカ』。

大人になって初めてアニメ化されることが嬉しい作品が、『ヲタ恋』でした。

あーっ、俺って元々マンガ好きだったなぁと思い出させてくれた作品でもあります。

ここ何十年もバイク改造マニアでしたから。

俺のバイクの改造パターンはたった1つ。

あんまり速そうじゃないバイクを速くして、本当に速いバイクをぶっちぎる。

変人だな。(ボソッ。)

速いバイクを速くするよりも、速いバイクを速くした奴をあんまり速そうじゃないバイクを速くして抜く方が燃える。

この時、大事なのがバトルで勝った時の顔。

若い頃は、勝って当たり前みたいな顔してた。

嫌な奴に思われたかったから。

もっとも、走り方の気に入らない奴にしか挑まなかったからな。

遅い奴は道端の石と思ってたし。

ここ数年は、「面白かったねぇ。」ってニコニコしてお互いの健闘を讃え合う感じ。

それだけ歳を取ったってことでしょう。

おっと、本題にもどるか。

ふじた先生(ヲタ恋作者)、アニメ化おめでとうございます。


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2017年4月28日 (金)

湾岸ミッドナイトが連載終了した理由

アニメ化、実写映画化された人気マンガ『湾岸ミッドナイト』ですが、連載終了してやっと連載の終わった訳が分かりました。(もう、何年も経ってるのに。)

最終巻に、その理由がしっかり書いてましたね。

「時速300キロが出せるクルマを買える時代になった。」

今の国産チューンドカーは時速400キロを目指してます。

1000馬力、2000馬力もざらになってきました。

もう600馬力の旧車に憧れる時代は終わりました。

それが答えです。

バイクもスーパーチャージャーが搭載されたマシンが、少しの改造で時速350キロを楽々超えます。

進化って凄いな。

でも、幼い頃に絵本で見た未来のクルマは空中を飛んでた。

それはいつの時代になるのかな。

鉄腕アトムには遠く及ばないアシモ。

でも、アシモのおかげで自立型バイクを開発されました。

市販化が楽しみです。

でもね、古くても良いものは沢山あります。

良いものはいつまでも存在してほしい。

今でも『湾岸ミッドナイト』は俺のバイブルです。

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2017年4月 4日 (火)

今年の大賞は本当に面白い。

毎年、マンガ大賞をチェックしてるが、今年の大賞はマジに面白い。

『響(ひびき) 小説家になる方法』は久しぶりに夢中になれるマンガでした。

どこが面白いって?

分かりません。

俺の安い頭では、その面白さだけを感じる事しかできませんでした。

ある意味、マンガらしいマンガ。

主人公の暴力が悪いことという認識が無いところが他人とは思えない。

まぁ、俺もマンガみたいな男だから。

五巻まで買いましたが、読み切る前にこの面白さをブログ記事にしたかった。

良いわぁ、この近くて遠い距離感。

マンガなんだけどリアルっぽい作風が大好きです。

読んで損無し。

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2017年4月 1日 (土)

幼女戦記最終話

アニメ『幼女戦記』の最終話を見ました。

泣けた。

しかも、この終わり方は納得です。

俺の見解では、2クール目があっても、無くても良い終わりをしたと思いました。

これで2 クール目が無いといたら、「上手く逃げ切ったなぁ。」と感心する。

できれば2クール目を是非とも見たいですね。

物語で、最も人間らしくない主人公が最も人間くさいと思えるのは、俺自身が人でなしだから?

まぁ、いい。

面白い作品でした。

安く聞こえるかも知れませんが、「最高!」という言葉を贈りたい。

堪能したわぁ。

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2017年3月11日 (土)

原作超えてね?

「どうしてこうなったぁー!」

幼女戦記の主人公ターナ・デグレチャフの口癖である。

第9話を見て、「これって、原作超えてね?」と思ったよ。

原作は読んでないが、原作を読んだ人のレビューなんか見てると、アニメが原作の上を行ってる様な気がするんだよね。

第9話なんか、V 1ロケット(ミサイル)だよ、桜花(人間ミサイル)だよ、神風特攻隊だよ。

有人ロケットで敵の中枢に飛んでいって、一気に攻撃してこいなんて日本人しか考えないだろ。

アニメでこれ、やっちゃう?

毎回見る度に、視聴者の斜め上のストーリーを展開する幼女戦記。

日本人に戦争映画作らせたら、フリッツ・ラングも真っ青だよ。

(※フリッツラング ナチスドイツのプロパガンダ映画製作監督。後にアメリカに亡命。大正時代に『メトロポリス』というSF映画を製作したことで有名。ちなみにアメリカに亡命した際に、奥さんをドイツに置いていった。置いてきぼりにされた奥さんは、フリッツ・ラングの代わりにプロパガンダ映画を製作する。)

日本のアニメが世界一なのは理解しているが、それでも驚く事ばかりの幼女戦記は凄い。

これ、ラストはどう収拾つけるのか楽しみだね。

間違っても、『くまみこ』みたいなマッチポンプなラストにはしないでもらいたい。

あれは酷い。

新婚夫婦の嫁の浮気ぐらい酷かった。

今までやってきたことを最後に台無しにするクレイジーさは評価するが。

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2017年2月27日 (月)

幼女戦記ってさ、

幼女戦記のエンディング曲をダウンロードして、その歌詞を知ってビックリ!

こんなの聴いて喜んでた俺は平和ボケだ。

アニメも回を重ねる度に戦闘シーンが激しくなる。

これ、戦争だから敵味方お互いに殺し合うのを観てる訳だよね。

観ていて楽しいが、なんか人間としてこれで良いのかって疑問が出てくる。

あれだよ、レイプ物のAV ビデオ観てる時と似ていて、本能と倫理観がせめぎ合う。

まぁね、俺はレイプ物のAV 観たからって実際にやろうなんて全然思わない。(これ観て本当にやろうと思うのは、朝鮮人と同レベルだ。)

でも、世の男性がレイプ物のビデオを観て興奮するのは、悲しいことに性的本能が存在するから。

幼女戦記を観た時も、闘争本能と倫理観がせめぎ合う。

「あくまでアニメ(絵空事)だから。」って、頭の中で解決させる必要があるね。

人間は、良いことも悪いこともするから人間。

でも、現実の戦争はまっぴらゴメンです。

平和ボケできる日本万歳!

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2017年2月25日 (土)

鬼畜の歌

そろそろ、本業の準備と裁判の準備しないとな。

来週月曜辺りに、裁判所から被告の嘘と捏造満載で書かれた準備書面が送られてくるだろう。

もう、どんな嘘が書かれても動揺しません。

こちらには証拠と裁判で被告の嘘を証明した実績がありますから。

ここからが本題。

昨日の深夜にアニメ『幼女戦記』を見た。

ふと、幼女戦記のエンディング曲がau のLISMOで販売されてないかなと調べてみる。

ありました。

すかさずダウンロード。

とりあえず1回フルコースで聴いてみよう。

おっ、どうせ聴くなら歌詞の内容もチェックだ。

つー訳で、歌詞を見ながらエンディング曲を聴く。

ドン引きした。

なんだ、この鬼畜な内容の歌詞は。orz

こんなんで喜んでた俺は平和ボケだ。

この曲は、きっと鬼が作詞したに違いない。

そうでなければ大作家だよ。

なんていうかな、曲はホップだが歌詞の内容はサイコパスを描いてる。

とっても、「うわぁ~」な曲でした。

歌が早口なんで、歌詞の意味が頭の中に入ってこなかったから良かったけど、これで喜んでたんだから完全に平和ボケですね。

それだけ日本は平和なんだなぁ~。

日本は頭の良い人が多くて、第二次世界大戦になる前に、いずれ戦争は人間同士でやるのではなく機械と機械が戦う時代が来ると考えられていた。

肉弾戦なんて現代の戦闘において最低の手段だと。

そう考えいた人間は戦争を止めさせる為に2・26事件を起こして日本軍から消えた。

今現在、この人達が思い描いた戦争を躍起になって先進国が軍事開発している。

敵の居場所はドローンが探査、安全な所でスイッチポン、離れた敵がドカーン!

鉄砲の残った弾丸を気にしつつ突撃なんて、今の戦争ではない。

ちなみに武田鉄矢さんの鉄矢って、戦争に行ったお父さんが南方で武器の補給が少ないことに苦しんだから、せめて息子の時代には鉄砲の弾に困らない様にという願いを込めて『鉄矢(鉄砲の弾)』と名付けたそうだ。

頭の良い軍人が戦争を阻止しようとして、残った頭の悪い軍人がその様な事態を招いた。

やっぱり戦争はやってはいけない。

しかし、最近そう言ってられない風潮が出てきた。

これは全て韓国のバカ野郎のせい。

一応同盟国なのに、背中から撃たれてる気分にさせてくれる韓国が軍事増強の必要性を考えさせるのだ。

この『幼女戦記』というアニメがこれほど受け入れられるのも平和な時代が続いたことと、同盟国で隣国の韓国が色々やらかしてくれていることが原因。

日本が飛ぶ鳥を落とす様なバブル時代なら絶対に受け入れられなかったと思う。

今の日本じゃ、北朝鮮よりも韓国の方が敵に思えるからな。

もしも、韓国と戦争になったら、このアニメ『幼女戦記』のエンディング曲が兵士達の間で歌かれることだろう。

徹底的、貫徹、粉砕を合言葉に。

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2017年2月 9日 (木)

ディズニーアニメ『モアナと伝説の海』笑った!

ディズニーアニメの新作『モアナと伝説の海』がビックリだ。

何がビックリって、主人公の少女モアナに声優がそっくり過ぎ。

そのままじゃん。

湘南爆走族の主人公・江口洋助を俳優の江口洋介さんがやるみたいなインパクト。

今後が楽しみです。

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2017年2月 8日 (水)

嬉ぴ~。

水曜日はLISMOの最新アニメ主題歌の更新日。

待ちに待ったアニメ『幼女戦記』のオーブニング曲『jingo jungle』が販売されました。

嬉々としてダウンロード。

なんと、3分55秒もあった。

また聴いてない歌詞が嬉しい。

さて、バカみたいにリピートして聴き込むかぁ。

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2017年2月 4日 (土)

映画化するだろな。

今朝もアニメ『幼女戦記』を朝から6回も観ています。

なんだろうな、この面白さは。

原作の小説は知らんが、コミックスは既に100万部数の売上げを突破したとか。

俺も本屋に買いに行ったら 、最新刊の3巻はあったが1巻と2巻は売り切れだそうだ。

今朝観た第5話は、かなり力が入っていたみたいでオープニングとエンディングの曲なし。

途切れなく主人公が指揮する部隊がどの様にして結成され、初陣を飾ったかが描かれている。

闇夜に光る主人公の青い瞳が怖いくらいに美しい。

俺は言いたい。

アニメ『幼女戦記』はアニメ界のマッドマックスだ。

おそらく、遅かれ早かれ劇場映画化されると思う。

そして、世界中の人が怯え出す。

「日本は軍国主義になろうとしているのか?」

これは社会現象にまでなるかも。

余計な心配かも知れんが。

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