2018年1月17日 (水)

忘れてれば良いものを

昨年の大晦日直前に知事宛に送った請願書の返答がいつもの如く建設部道路課から送られてきた。

まぁ、このブログを見て俺の考えを探ってるのだろう。

でもな、俺も道路課の腐れ職員がこのブログを見てることを想定して書いてるから。

俺に踊らされてなきゃ良いけどな。

どう足掻いてもやったことは変えられない。

道路課の奴等がやっていることは明らかな憲法違反。

どんなに行政不服審査会が秋田県庁を擁護しょうが、行政事件訴訟で憲法違反が認められれば、秋田県庁、行政不服審査会の有識者、そして、知ってか知らずか道路課の憲法違反を放置しているバカ知事が秋田県の膿そのものとハッキリ分かる。

秋田県のマスコミは絶対にそれを取り上げない。

理由は北海道放送を見てて分かったよ。

北海道放送(HBCテレビ)では、市の職員が飲酒運転で捕まって、それに対しての処分が甘いだけで道民にアンケートを取って、テレビで吊し上げる。

そして、番組作りも自分達で前向きにどんどん新しいものを取り入れていく。

それに対して秋田県のテレビ、ラジオ、新聞はどうだい。

秋田県庁のニュースが無くなると、その日の話題にも困るときている。

俺が言ってやるよ。

「お前らやる気ねぇだろ。」

「それとも能力低いのか?ライバルを作らないから安心してる?」

いずれ、コンビニで売ってる週刊誌に秋田県庁の悪質な実態と秋田県のマスコミのポンコツ具合が記事になるかもよ。

さてと、ちょっと風邪気味だが、北海道のじゃがいもを蒸かして砂糖をかけて食べたら、明日提出する書類を書くか。

ああ、そうそう、同じ秋田県庁だけど第2庁舎の方から電話で特許の図面は出来てますかの問い合わせがあったよ。

大丈夫だし、追加でバランサー・フライホイールの綿密な理論を追加して記載する話もした。

特許の書類は明日か明後日清書します。

俺は退屈しなくて良いねぇ。

今度、雪百と波乙に施すバランサー・フライホイールは凄いぞ。

もっとエンジンが回ろうとする。

多気筒水平対抗エンジンみたいにね。

単気筒エンジンがだぜ。

夢のようだ。

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今後の予定

カエッテキタヨー。
 
アキタユキナイヨー。
 
自宅ノソファー最高!
 
風呂入るヨー。
 
よし、本調子になってきた。
 
なんか、四日ぶりにパソコンを起動したら調子が悪い。
 
何すねてんだよー。
 
ここから本題。
 
今後の予定をずらっと。
 
秋田県庁の行政不服審査請求に追加書類作成&提出。
 
バランサー・フライホイール特許出願書類清書。(専門的理論を言語化。)
 
波乙(WAVE110AT)のバランサー・フライホイール改良&駆動系再セッテイング。
 
雪百(XR100R)のバランサー・フライホイール改良。
 
こんな感じ。
 
まずは今夜中に秋田県庁に提出する追加の請求書を書いて明日提出。
 
かなりエグい内容です。
 
秋田県庁建設部道路課の卑劣さを前面に出した文面ですよ。
 
これを最初に見るのが道路課の柳沢悟と寺田泰昭の両名。
 
自分達のやった不正行為がもろに行政不服審査会で審査対象になるんですから笑う。(お前らも処罰対象にしてやるよ。)
 
せいぜい楽しんでください。
 
では。
 

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2018年1月15日 (月)

北海道は相変わらず

平社員さん、コメントありがとうございます。

夜中に腹が減って、コースから一番近くのラーメン店に入ったら美味しくて、「こんだけ美味いならわざわざ有名店に行かなくてもいいや。」と終了。

今日の晩飯は小樽で寿司を食べました。

北海道は相変わらず何を食っても美味い。

温泉の食堂でご飯を食べても美味い。

但し、ご飯だけは秋田県の方がまだ美味い。

まぁ、本物の魚沼産コシヒカリには負けるけど。

今日は午後から雨が降ってコースの雪が融けました。

俺、泥だらけになって練習するのが大嫌い。

この歳になってまで下着まで濡らしたくない。

もう、言ってることがじい様です。orz

今日の練習で思いました。

「予習は絶対必要だな。」

まぁね、今回はレースが練習になっちゃいました。

帰ってから来月のレースにエントリーしなきゃ。

地元の人から、「八剣山のレースに道外枠で優先的にエントリーできるから出てみれば。」と。

体がぶっ壊れそうなので、今年はモトスロダクツのレースのみで。

来年は、登別のレースとモトスロダクツのレースの両方をに出たいですね。

八剣山は、参加したレースの調子で考えます。

無理はしたくないので。

しかしなぁ、昨日のレースと今日の練習で腹がへこんだと思ったら、かえって食べ過ぎて腹が出てきた感じがする。

北海道に行く度に太って帰ってくる俺です。

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狂人の夢

物凄い変な夢を見た。

ある老人が、小さい研究室の3階の床に銀色の薬品を一滴ずつ落とし、それを数えきれないくらい繰り返して床に穴を開ける。

開いた穴は2階の天井を突き破り、2階の床に穴を開けた。

老人は、何十年間も掛けて、とうとう地面に穴が開くまで小さな鉄球にも見える銀色の薬品を落とし続けた。

老人は地面に開いた穴の深さを俺に報告する。

「もう、○○メートルに到達したよ。」

老人は、その作業を一向にやめる気配はない。

意味がない様に見える行為を一心不乱に続ける老人。

驚いたのは、老人はこの意味不明の実験を開始してから研究室を一歩も出ていないこと。

この薬品は何?

何に使うもの?

全く不明。

コンクリートや土を溶かす凄い薬品なのは分かるが、それならさっさと商品化したら良いのに。(木材も溶かすらしい。)

何より、何で俺がこんな夢を見たか不明。

老人は、俺に何を伝えたかったのか?

不思議な夢を見たもんだ。

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2018年1月13日 (土)

1年ぶりの苫小牧

間もなくフェリーが苫小牧港に到着します。

今回は軽トラに波乙(wave110at)と雪百(XR100R)の2台を積んで来ました。

レースで雪百、札幌観光に波乙を使います。

欲張って色んな場所に行くにも2日で北海道は広過ぎますから。

レース開催地近辺の観光を楽しんだ方が、無難でよく楽しめるだろうと判断しました。

無理するのはもう飽きました。

若い頃から、無理無茶無謀を散々してきましたからね。

自分の力量を考えて行動します。

ではまた。

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間もなく出発

札幌の雪上レースに参加するために間もなく出発します。
 
緊張でアドレナリンが適度に出ると良いアイデアが浮かんでくるんだよね。
 
バランサー・フライホイールをチェーンソーや草刈り機で用いるにはどうしたらいいか名案を急に思い付いた。
 
北海道苫小牧港に辿り着くまで時間がたっぷりあるので色んなことを考えたいと思います。
 
ブログ更新が少なくなるので、そこんとこは勘弁してください。
 
極少数ですが、このブログの熱狂的なファンもいる様なので笑わないでくださいね。
 
「お前、それはお前のアンチだろ!」
 
しーっ、言わなきゃ分かんないだから。(と、自分ツッコミ。)
 
では、行ってきます。
 

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2018年1月12日 (金)

【超簡単】日本人が白鵬に制裁する方法

大相撲の人気が落ちる事態を引き起こした白鵬。

相変わらず、張り手を使って顰蹙を買っているみたいですね。

その白鵬を簡単に制裁する方法があります。

白鵬が出る取り組みに懸賞金を出す企業を軽蔑し、その企業の商品やサービスを買わない。

たったこれだけ。

お金が掛かりません。

手間も掛かりません。

白鵬に懸賞金を出す企業の製品を今まで買っていたら、次回からライバル会社の製品を代わりに買うだけです。

これだけで強烈な制裁になります。

白鵬に懸賞金を出すと不買運動の巻き添えになると分かれば白鵬の取り組みに懸賞金を出す企業は無くなり、白鵬は給料しか貰えません。

作戦名は、日本古来よりある戦術から取って、『兵糧攻め』です。

やるか、やらないかは、あなた次第。

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秋田県庁の罠

前回、秋田県庁に行った際に、訂正書を書くのに当たって変な小細工をするなと秋田県庁建設部道路課の柳沢に注意しましたが、案の定、訂正書に罠を仕掛けていました。

危うく、また騙されるところだ。

その罠とは?

異議申し立てに関する処分に関して、「具体的に何を指しているのか明確ではないので、実際に受けた処分を記載してください。」とあった。

俺の書いた異議申立書には、裁判所の出した判決に基づいて改善要望を出したが、謝罪はしない、職員の処分はしない、監査委員会も解任しないとした決定に不服があると記載しており、その日付について『処分があったことを知った年月日』と書く欄があり、それに昨年の12 月6日と書いている。

明確でない部分など全く無い。

つまり、言い掛かりだ。

秋田県庁の目的は、この処分については、昨年の12月4日付けの『知事への手紙(秋田県庁のメール)』の返答のことか、それとも、昨年の12 月6日の秋田県庁に来庁した際に、道路課職員から受けた返答のことなのか、いずれかどっちかに分けること。(別紙を参考にしろと指示があった。)

仮に『知事への手紙』の返答とすると、その返答が、「次から気を付けます。(意訳)」であったことから、それについては問題ないとなる筈だ。

道路課職員から受けた返答についてはよく分からないが、おそらく、それについても問題ないとする回答を用意しているだろう。

こういう時は、両方とも書くのが正解だ。

秋田県庁建設部道路課に行って、柳沢に訂正書を渡したら、「12 月4日付けの『知事への手紙』の返答ってことですね。」と俺に確認したよ。

一瞬、安堵の表情を見せた道路課の柳沢。

俺は、「やっぱりな。」と思いつつ答えた。

俺 「よく見てみろ。12 月4日付けの『知事への手紙』への返答のみで終了するとした決定について(不服がある)と書いてるだろ。お前らがやったことをそのまま書いただけだ。じゃあ頼むな!」

秋田県庁は最悪だ。

こいつらは本当にやり口が汚い。

行政不服審査会の審査を上手く逃れるために、前もって逃げ口上を決めておいて、それに誘導する。

以前、情報公開審査会に審査請求した時は、まんまと騙されたが、何度も同じ手を食うほど俺もバカじゃない。

秋田県庁の代理人、湊弁護士に散々鍛えられたからねぇ。

秋田県庁と接触してから本当のことは全くない。

全部嘘ばっか。

それが裁判所で認められた。

裁判所が秋田県庁は嘘ばかりつくと認定したのだ。

そのレッテル通りに今回も騙そうとした秋田県庁建設部道路課。

さてと、これからどう切り返すか楽しみですね。

秋田県庁には嘘つき職員と嘘の天才弁護士が勢揃いですから安心はできません。

佐竹(バカ知事)も嘘ついたのがバレて、昨年にテレビで謝罪したばかりです。

県庁職員嘘つき、代理人嘘つき、知事も嘘つき。

全員嘘つき、糞集団秋田県庁。(アウトレイジかよ。)

 

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急遽、秋田県庁へ

秋田県庁建設部道路課から、行政不服審査請求書の補正を求める文書が届きました。

すぐに補正書を作成して、秋田県庁に提出します。

夕方でいいかな。

すぐに提出する理由は、俺の意気込みを見せ付けるためです。

「俺は絶対に屈しない。」

まぁ、自己アピールですね。

この調子で3年半戦ってきました。

相手に攻撃には必ずカウンターが俺の戦いの基本です。

とりあえず、まずは雪上レースの準備ですね。

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2018年1月11日 (木)

嬉しい様な。

髪が長くなって、仕事が無くて、バイクばっかり乗ったり弄ってたりした。

さっき、鏡で自分の姿を見たら、「何かに似てるなぁ。」と思った。

そうだ、地球が制止する日のジャイアントロボだ!

似てる、輪郭なんてそのものじゃん。(デフォルメされてるから、それはないか。)

まぁ、雰囲気、雰囲気です。

かなり昔に鉄人28号に似ていた時期があったが、今度はジャイアントロボか。

両方とも横山光輝先生のロボットキャラじゃないか。

「バァッ!(ジャイアントロボの叫び声)」

笑える。

そういえば、ジャイアントロボのサウンドトラックCDを持ってたなぁ。

オーケストラの指揮者が秋田県出身の方だったから、親近感が湧いてたね。

YouTubeでまた観よ。

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