2018年6月29日 (金)

全くその通り。

1967年公開の映画『座頭市』で、座頭市が言った台詞がその通り過ぎて凄い。

「役人なんてなぁ、自分のお役目が果たせれば人はどうなっても良いって言うんですかい?」

本当にその通り。

自分の仕事で不始末が発覚しない様に、ありとあらゆる不正を行う。

秋田県庁はありとあらゆる不正をした。

俺はこれを実際に経験してきたことだ。

そして、秋田県庁をそんな不正を今もしている。

4年で4度の裁判。

今回の裁判で俺が勝てば決定打になる。

次の裁判で勝てばトドメだ。

俺も糞役人を座頭市みたいにやっつけられたらいいなぁ。

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2018年6月20日 (水)

名誉毀損で訴えたい。

マツコ・デラックスが出てくるテレビの深夜番組『月曜から夜ふかし』で、秋田の女性に居酒屋でインタビューしたら、「秋田の男はセックスの最中に首を絞める。」、「それも必ず。」という意見があった。

名誉毀損で訴えたいところだが、秋田県の男性諸君の名誉の為に言わせてもらう。

それはお前のマ○コが弛いから最終手段でやってるんだよ。

私と寝た男全員そうだと言ってるのが、その証拠だ。

マ○コが弛くて全然イケないから、仕方なしにやってるんだよ。

首を絞めて、苦しさと驚きで下半身の筋肉が硬直させようわざとやってる。

愛してる相手に首を絞めるなんで、普通じゃできる訳ないだろ!

秋田の男はサイコじゃない。

どうでもいい、ヤリマンビッチのお前だから首を絞めれるだけ。

アホか!

テレビで堂々とエロ話しやがって恥を知れ!

番組観た方、あれは単にあの女が弛マンなだけで、それに自分で気が付いてないだけでした。

ご了承ください。

おそらく、マツコ・デラックスも分かってるが、あえて言ってないだけでしょう。

あのバカ女は本当に屑だ。

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2018年5月19日 (土)

勝新太郎と若山富三郎

勝新太郎さんの『座頭市』を観て凄く面白かった。

勝新太郎さん曰く、「お兄ちゃんの殺陣には敵わない。」とのことだったので若山富三郎さんの『子連れ狼』を観たいと思う。

勝新太郎さんの座頭市は色気があるなぁ。

若山富三郎さんの子連れ狼はどうなのか?

楽しみです。

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2018年4月15日 (日)

実写版宇宙戦艦ヤマト

今更ながら、YouTubeで実写版宇宙戦艦ヤマトを観た。

評判良くなかった記憶があるが、とっても良かった。

なんつーの、原作者の松本零士先生の戦争漫画『ザ・コックピット』を思わせる零士節満載で泣けた。

木村拓哉さんの古代進。

黒木メイサの森雪良いじゃん。

原作ファンの俺だったが、松本零士熱が冷めた俺には新しい作品を観た感じ。

悪くない、悪くない。

木村拓哉さん主演の映画って、俺的にはハズレ無しだな。

面白かった。

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2018年2月13日 (火)

木村拓哉さんはカッコいい!

GEOに行って中古DVDを購入。

木村拓哉さん主演の『武士の一分』です。

何度かブログで紹介した作品ですが、手頃の値段だったので迷わず購入した次第です。

何かと話題になった木村拓哉さん主演の『無限の住人』も中古DVDで売られたら購入します。

これも以前にブログで書きましたが、「木村拓哉さん主演の時代劇にハズレ無し。」ですよ。

元SMAPのメンバーは良い俳優揃い。

稲垣吾郎さんを敵役にして木村拓哉さんを主人公にしたら、凄い時代劇が出来そうですね。(稲垣吾郎さんは、『十三人の刺客』で世界の悪役トップ100にランクインしています。)

昼過ぎからビールをキメて『武士の一分』を観覧です。

何回観ても良いなぁ。

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2018年2月11日 (日)

幻の番組

今、50代の男性なら懐かしさで咽る様な映像をYouTubeで見付けました。
 
日本テレビ木曜スペシャルのUFO特番の中でも最高傑作と言われているものです。(投稿者に感謝。)
 
今見ても面白い。
 
 
時々、UFOを見ることがある俺には他人事ではない。

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2018年2月 2日 (金)

フランケン・シュタイン

昔からフランケン・シュタインの映画が大好きな俺です。

フランケン・シュタインはイギリスのメアリー・シェリーの小説が原作です。

夢で見たことを小説したとか、友人数人でオカルト小説を書こうとして最後まで書き上げたのがメアリー・シェリーだけだったとか、諸説あるようですが、そんなことはどうでもいい。

新しい力を生み出す狂気に魅力を感じるのは俺だけだろうか。

子供の頃、マジンガーZを初めて見た時の衝撃と同じだ。

まぁ、俺の頭じゃバイクのパーツを考えるくらいしかできないけどね。

でも、それは自分が望んだことだから。

フランケン・シュタイン映画は科学者の夢です。

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2018年1月30日 (火)

暴力はアートだ。

アメリカのハリウッド映画を見て、「戦闘シーンに対する拘りが凄い。」と感じるのは俺だけだろうか。

日本のアニメのウケるシーンが、海外で受けているシーンと日本人に受けているシーンと違うのだ。

日本人は、知的な狂気は飽きるほど見てるから自然に受け流す。

しかし、海外では知的な狂気が生み出す暴力に芸術性を感じる様だ。

敵を殴る時でも一撃必殺で相手を倒すことに素晴らしさがあるらしい。

普通はね、一発殴るだけで人は死なない。

日本では、チャンバラからの時代劇の影響で敵役はボスキャラ以外はすぐ死ななくてはならない。

あくまでザコキャラはあっという間にあの世へGO!なのだ。

まぁ、ハリウッド映画も日本映画の影響をモロに受けて、『滅びの美学』を描く様になった。

あの、パッピーエンドしか許さなかったハリウッド映画がだぜ。

人間ってのは、闘争本能があって、それは文明社会になっても心の奥底に潜む本能を満たすために代替えに暴力シーンを求める。

しかも、上質な暴力を求める。

子供の頃に仮面ライダーやウルトラマンが敵の怪人や怪獣を倒すとスッキリしたよね。

実は、大人になってもなーんも変わってない。

但し、子供の頃に大好きな飲み物がコーラからビールやお酒になった様に、物語が発酵されて酔っぱらうくらいのものでないと面白くないのだ。

と、思ってみた。

※これはあくまで俺の意見です。

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2017年12月 3日 (日)

ゴジラ対シン・ゴジラ

俺、ゴジラ映画が好きなんだけど、一番最初のゴジラの映画はまだ見たことなかった。

実は、子供の頃から映画マニアで、映画の本を沢山読んでゴジラのストーリーを知ってたから観る気がしなかったんだよね。

でも、生きてる内に一度は観るべきだと思って、ゲオに行ってゴジラとシン・ゴジラのDVDを借りてきた。

始めにゴジラを観て、昨年に映画館で2回観たシン・ゴジラを観る。

第一作目からシン・ゴジラまでは64年経ってる。

観た感じは、第一作目に登場するヒロインとシン・ゴジラのヒロイン(石原さとみ)を比べると、美女のニュアンスの変化を感じる。

昔のヒロインは綺麗。

それも相当に綺麗。

今でも通用するどころか、ブロマイドがあったら欲しいくらい。

それに対して石原さとみさんは、お顔に幼さを残しながら大人らしい体の持ち主。

ちょっとロリータが残ってる感がある。

ここら辺は、アニメやコミックの影響が絶対あるはず。

えっ、なんでゴジラの感想を言わないかって?

64年前のゴジラとシン・ゴジラを比べること自体がおかしい。

例えるなら64年前のフォーミラー1のマシンと2017年のフォーミラー1のマシンを比べるのはナンセンスでしょう。

当時のマシン、現代のマシン、どちらもその時代の最高峰なんだから。

どちらも凄いとしか言えないよ。

第一作目とはいえ、特撮が全然安っぽくない。

技術の日本を感じさせる。

それはシン・ゴジラも同じ。

こんなの本当にいたら絶対に怖くて仕方がないよ。

つまり、ゴジラは災害であることに素晴らしさがある。

そう、ゴジラは超強烈な自然災害。

もし、実在する生物なら神の獣。

ゴジラも面白かったが、シン・ゴジラも良いね。

シン・ゴジラは最初に熱線を発するシーンがとっても綺麗で惚れ惚れするくらい。

ゴジラも既に相撲と同じで日本の伝統文化だよ。

そしたら、ハリウッドのゴジラは何?


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2017年11月23日 (木)

綾瀬はるかの恋愛映画面白い説

女優の綾瀬はるかさんの恋愛映画は面白い。

まるでラブコメのマンガ。

どっちかって言うとギャグ路線。

しかも、少女マンガによくあるパターンの、お相手がセレブかエリート。

コミックがそのまま映画になっても嫌みがない感じ。

これが綾瀬はるかさんの持ち味なんだろうね。

昔、妹に、「お前はサラサラな女になれ。」と言ったことがある。

まさに、今の綾瀬はるかさんみたいなタイプになれって。

その当時なら、原田知世さんかな。(イメージです。)

綾瀬はるかさん主演の恋愛作品に対して俺がどうのこうの言うことはありませんが、観てて飽きない。

まぁ、映画館で観るんじゃなく、いつものYouTubeですけどね。

違法アップロードは悪いことですが、その恩恵で俺は楽しめてる。

俺の認識では違法アップロードした人は義賊だと思ってますよ。

そして、それ観て喜ぶ俺は底辺。

悪いのはよく分かってます。

しかし、観てしまう。

いつもお世話になってます。

ありがとうございます。


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