2019年10月15日 (火)

カッコいいクズの条件

映画『ジョーカー』を観て以来、カッコいいクズとは何かを考えた。

映画『カイジ』、『カイジ2』、『ハードコア』を観て共通点を探す。

分かりました。

カッコいいクズとは、反省はするが後悔はしない底辺の人間。

反省はする。

生き残る為に。

後悔はしない。

所謂、「やらないで後悔するよりも、やって後悔する方がマシ。」ってやつです。

しかも、覚悟が出来てるから後悔なんて全くしない。

一度きりの自分(人生)で、最後まで自分のやり方を貫く阿呆。

男ドアホウ甲子園ってマンガが昔あったね。

あれのたち悪いバージョン。(笑)

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2019年10月 7日 (月)

久しぶりの映画

ロバート・デ・ニーロ主演の『タクシードライバー』のファンなら、今公開中の映画『ジョーカー』を観るべし!

そんな意見をネットで見付けて、ぜひ観たくなりました。

今夜辺り行ってみます。

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2019年9月17日 (火)

エルビス

フレディ・マーキュリーやエルトン・ジョンの伝記映画が大ヒットした。

キングオブポップスのマイケル・ジャクソンの伝記映画はいつになる?

今まで、有名シンガーのその手の映画は沢山観てきた。

その中でも、「これは・・・」と思ったのがエルビス・プレスリーの映画『エルビス』は凄い。

いつ制作の映画かは知らんが、エルビス・プレスリーを演じた俳優がなんとカート・ラッセル。

あのバイオレンスSF映画の金字塔『ニューヨーク1997』のスネーク・プリスキン役の俳優だ。(位置付けとして、マッドマックスはバイオレンス近未来映画です。)

カート・ラッセルは正面から見ると顔がゴツいが、横顔だけはエルビス・プレスリーにそっくり。

なので、横顔のシーンがやたら多いのは仕方がない。

横顔だけは全然違和感無し。

マジで格好良かったよぉ。

これは一見の価値ありです。


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2019年9月 9日 (月)

久しぶりに映画を観に行く。

京アニの応援に映画『ヴァイオレット・エバーガーデン外伝』を観に行きます。

WAVE110iで軽く流しながら行きます。

まだ暑いから、夜でも革ベストで良さそうだ。

夕方にカブ&ピースにCRM80のエンジンを置いてきた。

アニメ好きのneriさんと『ヴァイオレット・エバーガーデン』のタイトルを思い出せなくて年齢を感じる俺達であった。

でも、それはバイクに乗って長生きしたって証拠だから喜ばしい。

バイクは危ない乗り物。

その危ない乗り物で如何に楽しむかが、腕の見せ所。

エクストリームな人生は退屈しないぜ!(笑)

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2019年7月 7日 (日)

映画『ダイナー』

秋田市から羽後町の蕎麦屋までWAVE110iに乗り、往復160キロをエコノミーラン(燃費走行)で行ってきました。

おかげ様で給油しなくとも秋田市まで戻れそうでしたが、自宅までは更に60キロ以上あるので途中で給油。

交差点と超タイトな一部峠以外はノーハンド走行。

ノーハンド走行で殿(しんがり、最後尾)をすると、クルマがビビッて意地悪しません。

こちらも無理な追い越しで対向車とぶつかられると困るので、追い越しのタイミングを教えてやってます。

今日の恰好は黒いジーンズに黒のブーツ、黒いハカイダーTシャツに黒い皮ベスト。

原付でゆっくり走って普通の恰好だと意地悪されるのよ実際。

特に他の3台がカブとジョグだったから、意地悪防止に俺だけはワイルドなスタイルにしました。

さぁ、ここからが本題。

映画『ダイナー』は、主演の藤原竜也史上、最強で最高にカッコイイ屑でした。

映画『カイジ』の主演以来、来る役のほとんどが屑というのが悩み事の藤原竜也さん。

そのおかげでこんな凄い役が来ましたよ。

大人になってから映画のパンフレットを買ったのはマッドマックス怒りのデスロードと2回目。

つまり、32年間でたった2回。

DVDが販売されたら絶対に買うわ。

この映画観て涙流すのは俺くらいだろうなぁ。

そして、映画館の帰り道。

ビックバイク2台が生意気な追い抜きしたんで、120キロノーハンド走行でラッシュのクルマを追い抜き出来ないでいるビックバイクとクルマをまとめてすり抜け。

順調にクルマのすり抜けていたビックバイクだが、本車線と追い越し車線でクルマがピッタリ横に並ぶと抜けないってか。

「お前らができないことを俺はノーハンドで出来るんだバーカ!」と、ヤクザ映画観た後現象でDQN化。

途中寄る筈だったマックに戻るためにUターン。

すれ違い様にガン見されましたがスルーしました。

屑だな俺。

その屑がもう一台の走る暴力ダカール(F650GS)を更にチューンナップします。(ライトチューン)

頑張るなと言われても張り切っちゃうよ!

 

 

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2019年7月 2日 (火)

ザ・ファブル

映画『ザ・ファブル』を観に行きました。

ハッキリ言って面白い!

悪役の俳優がイケメン揃いで大丈夫かと思いましたが、かえって迫力があって怖かった。

この映画、日本だけの公開でいいの?

これは何処に出しても恥ずかしくない映画です。

おそらく続編が作られると思います。

『ザ・ファブル2』に期待!

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2019年6月 5日 (水)

長年勘違い

映画『リング』『貞子』のテーマ曲の出だしが、「来~る、きっと来る~♪」と思っていた。

ダウンロードして、よく聴いたら、「う~ぅ、きっと来る~♪」だった。

長年勘違いしてました。orz 

恥ずかしい。

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2019年6月 1日 (土)

新作ゴジラ観に行くぞ!

最高裁の糞裁判官に上告を棄却された俺。

これで如何に司法に正義を求めることが無駄なことか理解できた。

でもね、極稀に正義感の強い裁判官もいることを知ってほしい。

まぁ、そういう裁判官は出世できないと思うが、腹をくくって判決を出してる人もいるんだよ。

てな訳で、気分直しに映画でも観に行くよ。

新作のゴジラ映画『ゴジラ キングオブモンスターズ』を。

ハリウッドゴジラは久しぶりです。

アメリカの映画評論家からは、「人間ドラマがない。」と酷評されたらしいが、怪獣映画に求められるものはそんなことじゃない。

空想の生き物が実際に存在するかの様に思わせるか。

全く読めない展開で観客をドキドキさせるかが大事。

現に映画評論家に酷評されて大ヒットした映画の多いこと。

ハードルを高くして観に行くとガッカリするかも知れないから、平常心で観るつもりです。

さて、久しぶりにダカールに乗って映画館へ。

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2019年2月23日 (土)

映画『アリータ:バトル・エンジェル』を観てきました。

良い作品です。

まるで、海鮮丼みたいに原作『銃夢(ガンム)』の良いところテンコ盛り。

1人で巨大な敵と人知れずに戦っているところなんか共感しますね。

戦いに意味を問うのは野暮です。

この映画を観て、強烈に思ったのは、「アリータのフィギュアが欲しい。」でした。

ラストのモーターボール・ボディーのやつです。

あれは大変に美しかった。

どっかで作ってくれ!

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2019年2月22日 (金)

銃夢観に行く

映画『アリータ:バトル・エンジェル』のレイトショー(午後8時過ぎ公開映画)を観に行く。

世界的にヒットしたコミック『銃夢(ガンム)』の実写映画ですが、銃夢がアニメ作品になって海外で放送された時のタイトルが『アリータ:バトル・エンジェル』だった。

既にヒットする下地は出来てる。

ヒットしたら良いなぁ。

日本では今日が公開初日。

今日もバイクで行きます。

試乗で犠牲者2名を出したWAVE110iが修理から帰ってきたから、WAVE110i で行こうかな。

悪魔のウェーブで。(笑)

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